コントロールジェルME 使い方

コントロールジェルMEの効果的な使い方とは!?

 

コントロールジェルME使い方

 

せっかくコントロールジェルMEを買っても、使い方が間違っていたり、

 

中途半端な使い方をしていると宝の持ち腐れです。

 

コントロールジェルMEを使って、効果を実感する人とそうでない人との分かれ目は

 

正しい使い方をしているかどうか、といっても過言ではありません。

 

この記事を読むことで

 

一滴たりとも無駄にせずコントロールジェルMEを効果的に使うことができるようになります。

 

使うタイミングと塗り方のポイント

 

まず使うタイミングですが、体が清潔な朝とお風呂上がりに使うと効果的です。

 

とりわけお風呂上がりは毛穴が開いており、血行も促進されているので、

 

コントロールジェルMEの成分が浸透しやすいです。

 

そして、一回の使用料の目安は1、2プッシュです。

 

重ね塗りするとより効果的です。

 

使用部位ごとの使用方法

 

コントロールジェルMEはお肌にやさしい成分を使っているので

 

顔、ワキ、腕、脚、ビキニライン、お腹、背中と全身に利用することが可能です。

 

ここがほかの抑毛ローションと違うところで、

 

デリケートゾーンまで使えると明言しているのはコントロールジェルMEくらいです。

 

そして効果的な使い方は、毛の流れに逆らって、下から上に塗るのがポイントです。

 

ただ塗るだけなので数分あれば終わります。

 

それでは、使用部位ごとの使用方法をご紹介します。

 

 

洗顔後に眉を避けた顔全体に塗ります。シミ、シワが気になる部分は、2、3回重ね塗りします。

 

わきの下

 

手を挙げて上から下に向かって塗ります。

 

 

毛の流れに逆らって塗ります。手首のほうから上に向かって塗ります。

 

 

毛の流れに逆らって塗ります。足首のほうから上に向かって塗ります。

 

ビキニライン

 

毛質の異なる部分なので、念入りにケアする必要があります。

 

使用するとお肌がすべすべになり、くすみも改善されます。また毛穴の引き締め作用も期待できます。

 

お腹と背中

 

ムダ毛処理をしないまま使用しても十分目立たなくなります。

 

ムダ毛処理をした後に使うと、より早く効果を実感できます。

 

コントロールジェルMEの使い方※毛穴の黒ずみ編

 

コントロールジェルMEを抑毛のために使っている人は多いと思います。

 

ただ、コントロールジェルMEは毛の流れに逆らって使うことで

 

成分を毛穴に深く浸透させることが可能です。

 

実は、そうすることで毛穴の黒ずみを解消することも可能なんです。

 

なぜ毛穴の黒ずみに効果があるかというと、

 

黒ずみの原因は肌の乾燥が原因で毛穴が開いてしまうからです。

 

コントロールジェルMEには保湿成分や毛穴を引き締める成分が豊富に配合されています。

 

なので、抑毛だけでなく毛穴の黒ずみにも効果があると思って使うと、

 

モチベーションも上がるし、長く続ける秘訣でもあります。

 

コントロールジェルMEの使い方※ニキビ編

 

コントロールジェルMEを使ってニキビを改善しようと思う方はいないでしょう。

 

さすがにニキビを解消するための商品ではありませんが、

 

ニキビケア商品に匹敵するくらい抗炎症作用を持つ成分が含まれます。

 

参照:コントロールジェルMEの成分※成分でひも解く抑毛効果とは

 

例えば、

 

  • グリチルリチン酸2K
  • アラントイン

 

などニキビケア商品では定番の成分が含まれていますし、

 

  • ヒアルロン酸Na
  • ローヤルゼリーエキス

 

など保湿に優れた成分も豊富に含まれています。

 

コントロールジェルMEは抑毛剤の中では比較的高い商品ですが、

 

パイナップル豆乳ローションなどほかの抑毛ローションとは比較にならないくらい良質な成分が含まれています。

 

参照:コントロールジェルMEとパイナップル豆乳ローション比較

 

なので、抑毛以外の効果を期待するなら、コントロールジェルMEがおすすめです。

 

コントロールジェルME使い方

 

コントロールジェルME 口コミ